家族のこと

のりのりの爆笑一級建築士受験奮戦記 その2

一級建築士試験は、そう簡単に合格させてくれない。 結局、2回目の製図試験のみのときも合格できず、 迷ったが、3回目はまた1次試験から受けた。 1次試験はまたパスできた。 今度こそ最後!と思って、製図試験を頑張った。 いけたと思っていた。
ハウスメーカーとのちがい

女性建築士のりのり、いよいよ会社設立!

私はハウスメーカーを経験した。 同じように、ハウスメーカーを経験し、「つまらない」と思っていた大工さんと 縁あって、結婚していた。 (なんと!) なぜ「つまらない」と思っていたのか? ハウスメーカーの下請け大工では、現場でお客様に質問され普通に答えたら、叱られて出入り禁止になったことがあるそうだ。
家族のこと

のりのりの爆笑一級建築士試験受験奮闘記 その1

さあ、いよいよ受験というとき、 気が付いたら、妊婦になっていました(笑) しかも、臨月でじゅけんすることに! 受験事務局には、いざというときの配慮をお願いし、 一番後ろの席で受験しました。
ハウスメーカーとのちがい

のりのり、修行のため某ハウスメーカーに入社してみた その2

ハウスメーカーの営業の仕事は、住宅展示場に来られたお客様を契約にまでこぎつけるこだ。 平日は、モデルハウスで住宅アドバイザーとよばれるパートのお姉さまが接客を担当し連絡先などをお聞きして営業マンに渡すことになっている。 土日は、営業マンがモデルハウスに待機し、直接接客を行う。 基本的には、第一面談者がその後の営業担当となる。
ハウスメーカーとのちがい

のりのり、修行のため某ハウスメーカーに入社してみた その1

我が家を新築し、家づくりの楽しさにはまってしまった私。 輸入住宅はよかった(部分的には失敗もあるが) 間取りもOK 嫌だったことは、家を売った人(正確にはデザインと見積もりをした人) 職人さんはよかった ということは、契約者・設計者の立場が重要なのだ!
湘南

湘南の女性建築士のりのりです!私が不動産屋から建築士になった理由

大学卒業後、自分の家が欲しくて不動産会社に就職しました。 面接官に「うちの会社に入ったからって家が買えるとは限らないよ」と笑われながらも、私は真剣でした。 若さと女性というハンディを補ってくれるのは知識だと思い、 3年間は一生けん命仕事を覚え、勉強しました。 3年たつと、なんとなく余裕がでてきたので、今度は建物の知識を本格的につけたくなりました。
私のこと

湘南の女性建築士のりのりです!はじめまして!!

のりのりです!はじめまして。 私は、湘南 藤沢市に住む女性一級建築士です。 気取らず、主婦目線で仕事をする一級建築士です。 年齢はお察しくださいね! ここ2年ぐらい自分のことをいろいろ考えてきましたが、やっと気づきました。 私は「お助けマン」的存在になりたいのです!
タイトルとURLをコピーしました