ハウスメーカーとのちがい

お金のこと

女性建築士が考える、幸せを生む家づくりで大切なこと

家を持つときは夢いっぱいである。 どんな家でどんな新しい生活が待っているのか、、? たいていは結婚、子育て、転勤など人生の節目で家を持つまたは変わることが多い。 新鮮な気持ちで新しい家に住む やっと持てた我が家に感じる嬉しい気持ち それはどのくらい続くのかな?
お金のこと

ある日突然、交通事故や脳疾患で意識不明状態になったらどうしますか?

あなたの親御さんが気が付いたら認知症が酷くなり、施設に入ってもらおうと思った ら、その費用は用意できますか? 預貯金が底をつき、親の自宅を売却して換金しようと思い浮かぶかもしれません。 ですが、本人の意思確認ができない状態では、不動産の売却はできません。 あなたは、自分で費用の工面が必要になります。
ハウスメーカーとのちがい

女性建築士のりのり、いよいよ会社設立!

私はハウスメーカーを経験した。 同じように、ハウスメーカーを経験し、「つまらない」と思っていた大工さんと 縁あって、結婚していた。 (なんと!) なぜ「つまらない」と思っていたのか? ハウスメーカーの下請け大工では、現場でお客様に質問され普通に答えたら、叱られて出入り禁止になったことがあるそうだ。
ハウスメーカーとのちがい

のりのり、修行のため某ハウスメーカーに入社してみた その2

ハウスメーカーの営業の仕事は、住宅展示場に来られたお客様を契約にまでこぎつけるこだ。 平日は、モデルハウスで住宅アドバイザーとよばれるパートのお姉さまが接客を担当し連絡先などをお聞きして営業マンに渡すことになっている。 土日は、営業マンがモデルハウスに待機し、直接接客を行う。 基本的には、第一面談者がその後の営業担当となる。
ハウスメーカーとのちがい

のりのり、修行のため某ハウスメーカーに入社してみた その1

我が家を新築し、家づくりの楽しさにはまってしまった私。 輸入住宅はよかった(部分的には失敗もあるが) 間取りもOK 嫌だったことは、家を売った人(正確にはデザインと見積もりをした人) 職人さんはよかった ということは、契約者・設計者の立場が重要なのだ!
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