メンテナンス、リフォーム

マンション購入、見かけだけのリノベーションに注意!

最近、内装を一新したリノベーションマンションがよく売れているようです。 もしくは、古いマンションを安く買って、自分の好きなテイストにリノベーションする方が増えています。 リノベーションとは、躯体になるまで内装を剥がし、大規模にリ...
お金のこと

女性建築士が考える、幸せを生む家づくりで大切なこと

家を持つときは夢いっぱいである。 どんな家でどんな新しい生活が待っているのか、、? たいていは結婚、子育て、転勤など人生の節目で家を持つまたは変わることが多い。 新鮮な気持ちで新しい家に住む やっと持てた我が家に感じる嬉しい気持ち それはどのくらい続くのかな?
私のこと

私を楽にしてくれた障害福祉サービス 受けられるものは利用しよう!

双子の障がい児を育てながら仕事をしてきた私が、どうしてそれが可能だったか? おおいに助かっている公のサービスがたくさんあるので、必要な人にお伝えしたい。
メンテナンス、リフォーム

家づくりにおいて設備の寿命を考える 建物は40~100年、設備は7年~18年

イレやエアコンや給湯器などの設備は、年々進化し、機能や形態が変わってきている。 トイレは、タンクレスタイプがスタイリッシュで人気がある。 ところが、弊社で新築するお客様の多くは、昔ながらの組み合わせトイレを選択されるお客様も多い。なぜか?
失敗しない家づくり

一人親方大工と一級建築士の夫婦でおこなう施主も楽しい家造り

私は自分やお客さんの夢を図面にする 夫が形にしてくれる 私は、夫が建てる家の設計しかしない 私の考えをわかってくれるし、伝えやすいから。
失敗しない家づくり

建物が倒壊して人が死ぬようなことがあってはならない

1995年の阪神淡路大震災で亡くなった方の多くは、建物の倒壊や家具の転倒による圧死だった。 家族を守り、愛を育むはずの家(建物)によって、尊い命をなくしてしまうなんて。
健康

低温火傷をしてしまったら ・・思ったよりずっと重大ごとだった

その先生は「皮膚移植を考えるレベルの火傷だ」 と突然言った。 「もう皮膚の細胞が死んでしまってないから、下から皮が張ることはない。 周辺から少しずつ伸びていくしかない。この大きさだと、どうかなあ…」
障害児

脳性麻痺で生まれた我が双子の成長と現在の状態

当時うちの子たちが歩けるようになると言ってくれる訓練の先生や、病院の先生はいなかった。 でも、親の私は、可能性を探り、いろんな民間療法の先生に会いに行った。
ロードバイク

ロードバイクを始めるときに揃えたいアイテム 女子編

お尻にパットが付いている。 なんと、下着をつけないで履くのだ。 そう教えられたので、下着をつけたことがないが、 そうしないと・・
家族のこと

都会と田舎の両方の暮らしを楽しむ デュアラーたちの生活

田舎暮らし,デュアラー,子育て,自然,好きなこと
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